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ラティスXP2デバイスは、ユーザにデバイスのプログラミングと構成の柔軟性を提供するシングル・チップ上でフラッシュとSRAMを組み合わせています。下に示された表は、デバイス内のフラッシュとSRAM構成セル配置の概要です。 ![]()
flexiFLASHの利点インスタント-オンパワーアップ及びユーザ・コマンドで、データはオン-チップ・フラッシュ・メモリからデバイス動作を制御するSRAM構成セルへ転送されます。これはパーツが有効レベルに到達する電源供給のマイクロ秒内で動作するパーツが可能な大規模パラレル・バスで行われ、この機能はインスタント-オンとして参照されます。 ![]()
シングル・チップオン-フラッシュはシングル-チップ・ソリューションが外付けブート・メモリの必要性がなく、ソリューションの基板面積を減らします。ハイブリッドが束になったダイ・アプローチを利用して一般的に供給されているものよりも小さいパッケージがシングル・ダイに使用されています。 ![]() ~3K LUT Hybrid Non-volatile Device and 5K LUT True Non-volatile Device FlashBAK BlockRAMパーツのFlashBAK機能は、デバイス構成の他の特長を消去や再プログラムをすることなくFlash保存エリアの書き込み内容でEBRブロックが可能です。 ![]()
シリアルTAGメモリシリアル・メモリは較正係数やエラー・コードなどのようなデータの少量保存が可能です。
設計セキュリティセキュリティが重要なアプリケーションに、外付けビットストリームなしでフラッシュ内臓のSRAMよりも安全なソリューションを提供します。
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